”ニセ”ひよこクラブ
ボウズ誕生1周年 特別編


どうも、さとうはるひこです。

今日は、少〜し真面目なお話。うちのボウズ、智哉のことです。
「おとうさん、そっくりだねぇ。」と、いわれる今日この頃。はたして本当なのでしょうか。

生物学科で培った知識のすべてをココに集結し、ヒトの遺伝の謎を解き明かしてみたい。


夏休みの智哉(左)と、その父、さとうはるひこ。

「似ているか?」

親父の鼻、とんがってるし、ともやの顔に比べると。ずいぶんでっかい顔だ。
(ムカッ)

強いて言えば、色の白さは似ているぞ。







← ともや 1歳。
 なかなか、かわいいではないか。(親ばか。)
この日、森林公園で毒キノコを探した。
智哉、食べないかなぁ、と、すこしわくわくした。(ばか親)


「ワンアップキノコ食べると、1人増えるぜ」
(ばか)
な〜んの濁りもない、いい表情をしています。
腹グロのおとうさんとは、似ても似つかない。
遺伝子っていっても、万能ではないんでしょうか?

しかし、
謎はすぐに解けてしまう!!
ゆっくり下を見よう。
 「智哉の親父、1歳ころ」


やばい!
似ている!!!
そして、ちょっとかわいいぞ!
 「智哉の親父、七五三」


かなりかわいいぞ!
ちょっと、お利口さんっぽい。

 「智哉の親父、完成!」



立派になりました。
智哉も、こんなふうになっちゃうのかなぁ...


(BGM / 時間よとまれ by 矢沢永吉)
おしまい。